商品説明
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| 商品名:フォームの崩れない防水バッグ上級者にも満足の比類なき機能性!UPPER WESTと比較して、よりバイ... |
| 価格:5,145 |
| 販売元:Free Line(フリーライン) |
| 便利なアウターストラップ装備 コアをインサートして巻き込みやすく広がりやすくしました。 独自のコンプベルトにする事で中身のホールド感がアップ。コンプレッションベルトははじめに取り回しやその役割を良く理解する事が必要です。また左右に取り付けの順番があります。 マジックテープなど使用せずに確実に作業のしやすい形状とコアにより快適にパッキング。 作業には握るポジションを見つけ、最低1.5〜2回は巻き込める余裕は残しましょう。 汎用使用できるリングは4箇所計8個装備。 付属のショルダーストラップは使用するロケーションにあわせることが出来るが、基本的に左右対角線になるようにすると使いやすい。 ショルダーストラップによる状態。この状態が左右対角線に取付。以下の画像以外にもバックパックにも使用できる。さて、どうやって? 片面メッシュのアウターポーチは簡単に着脱が可能。 ラバーストラップは何かと便利に使用でき、不要な時は取り外すことも出来ます。 アウターストラップは左右2本あり、これはコンプレッションベルトの余剰部分を利用した物なので荷物の量により若干長さが変わる。荷物の種類によってはXタスキ掛けも可能。 アウターストラップにテント等をパッキング。 基本的に目的地まで出す必要のない物を本体パッケージないにパッキングする。Kemekoオリジナル汎用ストラップでパッキングする事でワンランクアップのパッキング術となる。 ホワイトは汚れが目立ちやすいカラーですが拭けば綺麗に元通りとなる。ヤレタ使用感がダントツに味わえる人気のカラーです。ダーティーなカラーテイストに変化しますよ。Kemeko汎用ストラップ2本だけでシートパッキング。この状態でも車体と荷物は一体化し、並の振動やショックでもズレません。ツーリングネット等とは違い、とてもスッキリまとまります。 Kemeko DRY-X 防水ツーリングバッグオールドスタイルのパッキング・・しかしプロフェッショナル スタンダードなロングツーリングにはそのオールドスタイルなシートパッキングが理想といえるのではないでしょうか?フリーラインでは従来の製品課題であった"防水性能&形状保持"に拘って開発しました。もちろん私達はモーターサイクルツーリングに限定するようなMONO造りをしませんでした。そして誰でもがユーザーマニュアルに従って使い方を理解し、そこに記された限定的な機能の恩恵を受けて納得するようなありがちな製品にすることなく努力しました。ただの鞄にもバイクと同じように使うほどに理解し、新しい発見と自らの創意工夫によって楽しく愛着のもてるものが欲しい!使い方や構造を考えて工夫し、パッキングを楽しみツーリングを満喫したいそんな方だけにお使いいただければ嬉しいです。きっとバイクツーリング以外にも使いたくなる・・・そんなアイテムです。 オプション予定アイテム及び販売中アイテム(リンクをクリックで移動できます。)・DRY-X サブパッケージ(WATER PROOF)・DRY-X 多目的ハンガーポーチ(WATER PROOF)・DRY-X シールドコンテナー(フルフェイス用シールドトランスポーター)販売中!・DRY-X for Motorcycle&Bike メッセンジャーバッグ(WATER PROOF)販売中!・DRY-X 汎用バインディングシングルストラップ×2(販売中)・DRY-X 汎用Zストラップ(販売中) ※汎用ストラップはDRY-Xメインパッケージを完璧にシートパッキングし、使用パターンによって組み合わせ変更により汎用ストラップとして自由ご使用いただけます。(Zストラップ) Kemeko DRY-X Series メインパッケージオールドスタイルなツーリングとは言わせない!それこそが究極のプロフェッショナルスタンダードなパッキングテクニック。必要な事はどれほどコンパクトに必要最小限の荷物をパッキングするかだ!ヒヨッコライダーが見れば驚くような見事なロングツーリングスタイルこそライダーの憧れなのだ。そんなツーリングバッグを防水仕様で企画した。単なるドライバッグとは呼ばせない、パーソナルなツーリングバッグとも呼ばせたくないDRY-X 上級者用ドライバッグなのだ。 DRY−Xメインパッケージの採用した複合ナイロン素材(ターポリン)は他のメーカーのバッグ製品より厚みのある素材を使用しています。ですからバッグの両端が不恰好に "だらん・・" と垂れ下ることも少ないのです。更に当店オリジナルの汎用ストラップを併用していただきますと完璧です。 左画像は二人用山岳テント/テント用ポール/シュラフ3個をテスト収納してみました。それでも縦方向の容量に若干余裕があり、トレーナーの3〜4着位は十分入ります。右の画像はシュラフ2個を出してコンプレッションした画像で、左画像と比較して高さが抑えられています。アウターストラップを使い、サブパッケージ(未発売)に別の荷物を入れてオーバーパッキングする事も可能です。カメラ三脚やロールシートなど必要に応じてお使いいただけます。 左上画像から説明しますと荷物の出し入れが楽に行なえるようオープンフリーにしましたが防水機能に問題はありません。次に右に移動しますと画像の様に芯の入ったマウスをエアを抜きながら巻き込んでいきコンプレッションベルトのバックルを接続します。この作業はベルトの取り回しや役目を良く理解して行う事がポイントとなります。アウターストラップはコンプレッションベルトの余りがアウターストラップとして利用されますのでコンプレッションが終わった後に取り付けるようにしたほうが効率がよくなります。 厚手のターポリンを使用することによりシートパッキング時にはみ出た両端が垂れ下がらずパッキングスタイルを崩しません。ドライエックスメインパッキング平らにした状態で採寸せずに荷物をいっぱいにした状態で採寸しました。そのほうがより想像しやすいと思ったからです。解り難かったらごめんなさい!H:説明画像にある内容(シュラフ3個+山岳用2人テント&ポール)をパッキングして約30〜32センチ、更に説明画像で使用しているサブパッケージまでもを収容して最大約38センチです。※左画像で約30〜32センチの状態です。最大容量33L〜35LD:状況により若干広がりますが通常約20〜23センチです。W:横幅になりますが凡そ58〜60センチです。※左右の溶着面の強度は10cm当たり20キログラムです。通常の使用では問題はありませんが密閉性能が高いために無理な押し込みやストラップによるプレッシャー等悪条件が重なる場合溶着部分にダメージを受ける可能性があります。本体にはエア抜きの機構がありますので荷物の無理な押し込みをせずエアーを十分に逃がしてからコンプレッションをお願いいたします。ドライバッグ ドライエックスの詳細はページ下段をご覧下さい。また以下URLにて当店ブログにをご覧頂きますと補足説明やインプレッションなどもご覧いただけます。http://shop.plaza.rakuten.co.jp/freeline/コチラの商品はNAPSリアル店舗でもお取り寄せ若しくはお買い求めいただけます。 |
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